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月経カップはお勧めです。

2014/05/18 11:06 

愛用している月経カップについて、判り易い動画を見つけました。
moon cup、DivaCup、Lady Cup、menstrual cupなど、
世界中のあちこちで販売されている、生理用品です。
(日本では作られていないので、通販サイトで取り寄せします。)




埋め込みyoutubeが見られなければ、こちらです。

月経カップの装着と取り出し方

膣トレグッズを購入したのは3月末だから、まだ1ヶ月チョット。
月経カップは5年以上前から愛用している私にとって、
膣トレが抵抗無かったのは納得ですね。

膣トレ月経カップ

膣トレ、SINFIVE EMIGI heavy&ext.heavy、
月経カップ、TheMoonCup(Keeper)、LadyCupを並べてみました。

月経カップは大きく見えますが、
折り畳んで入れるものですし、
生理の時は濡れているのでスムーズに入ります。

使い方、判るかしら?
膣に入れて、経血をカップに受け止めて、
1日に2~3回程度、お手洗い時にカップを取り出して経血を捨てて、
さっと洗うか拭いて、再び装着して、経血を受け止める。
ただそれだけです。

膣トレグッズの方が小さくって、奥にいれます。
月経カップは指が届く程度のところに装着します。


↑月経カップ、つまみの尻尾が付いてます。

ちなみに私はつまみの尻尾は全て切り取ってます。
これがあると、たまに刺さるように痛みを感じた事があるのと、
尻尾が無くても取り出しする時には、
いきむ感じで腹筋を使えば押し出す事が可能なので。

そう、私は膣トレする前から、
月経カップで無意識にトレーニングしてたのかも。

市販の使い捨て紙ナプキンは痒くなるから、ここ10年は使ってません。
洗って使いまわす布ナプキンは、長年使ってきたけれど、
洗うのが面倒に思う時もあって、
月経カップの存在を知った時には迷うことなく通販してました。

布ナプキンとの出会いは、
結婚後、子供が欲しいと思い、身体に優しい生活を心掛けた頃。

月経カップとの出会いは、
2児を出産後、まだまだ続く生理をなんとか快適にしたいと考えた頃。

今なら個人輸入しなくてもアマゾン、楽天などで、
DivaCup、SckoonCup、お取り扱いされていますね。

月経カップはメーカー、サイズ、在庫や送料でお値段変わりますが、
日本円で1個3千円〜4千円程度で購入可能です。

私は5年程前にThe Keeper社のMoonCupを$29(当時3千円弱)で、
去年、ブルーのLadyCupを€28(約3千7百円)で入手しました。

お値段が高く感じるかもですが、
月経カップなら1個あれば10年以上使い回せるので、
使えば使うほどお得です♪

布ナプキンもそうですよね。
単価が安くても、数を揃える初期投資が必要ですが、
洗って何度でも繰り返し使えますし、
何より痒くならないし、体に優しいんですよ♪

興味のある方は「月経カップ」「ムーンカップ」で検索ください。
エコ生活されてる女性や、経産婦さんは、
愛用されていたり、ブログなどに体験記があります。
アマゾンのレビューも参考になります。

このアダルトブログ、女性も読みに来てくれているかしら?
男性ばかりだったら、
月経カップをアピールしても、意味が無いのかもだけど。(笑)

生理が前周期より6日も遅れて来ちゃって、
若干腰痛があるものの、月経カップのおかげで快適に過ごしています。
布ナプよりお手入れ簡単、体にも優しくて、お気に入りです♪

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